工学部学生がACM プログラミングコンテスト国内予選にてDirector最優秀新人賞を受賞

 

 コンピュータ科学の国際学会であるACM (Association for Computer Machinery) が開催する学生向けプログラミングコンテスト、ACM-ICPC2016の国内予選(平成28年6月24日開催)において、情報システム工学科・プログラミング研究会の学生が、初参加の大学・学校で最上位のチームに与えられるDirector最優秀新人賞を受賞しました。

 

   【受賞者】
   ・工学部情報システム工学科3年 上薗翔平
   ・工学部情報システム工学科3年 重信拓音
   ・工学部情報システム工学科3年 黒木優吾
   ・工学部情報システム工学科3年 弥栄隼人(研究会代表)
   ・理工学研究科情報生体システム工学専攻1年 水間大資(コーチ)

 

【記念品を掲げる受賞者の学生】

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