理工学研究科大学院生が高温強度・破壊力学合同シンポジウムでベストプレゼンテーション賞を受賞

 

 平成29年12月7~9日、くまもと県民交流館パレア(熊本市)で開催された日本材料学会高温強度・破壊力学合同シンポジウム(第55 回高温強度シンポジウム,第18 回破壊力学シンポジウム)において理工学研究科機械工学専攻1年の小畑啓介さんが発表を行い、ベストプレゼンテーション賞を受賞されました。

 

発表内容は以下の通りです。

 

【題目】スモールパンチ試験による改良9Cr-1Mo 鋼配管母材のクリープ特性評価