平成30年8月10日付け南日本新聞に建築学専攻 鷹野准教授の研究室の活動が紹介されました。

平成30年8月10日付け南日本新聞(23面)にて、建築学専攻 鷹野敦准教授の研究室が企業と共同で開いている「こどものけんちくがっこう」が、マルヤガーデンズ内で読書空間づくりに挑戦している記事が掲載されました。

 

 

【平成30年8月10日付け南日本新聞(23面)】

理工学研究科の研究グループとかごしま水族館の共同研究の記事が南日本新聞に紹介されました。

理工学研究科修士課程1年度の新地真大さんが中心となって研究しているAI技術を使った認識システム実証実験がかごしま水族館でおこなわれました。この公開実証実験は平成30年7月24日からおこなわれており、平成30年7月26日付け南日本新聞15面にて、記事が掲載されました。

 

 【平成30年7月26日付け南日本新聞(15面)】

平成30年7月17日付け南日本新聞に鹿児島大学の小型ロケット開発に関する記事が紹介されました。

平成30年7月17日付け南日本新聞25面にて、機械工学専攻・片野田教授の開発チームが打ち上げに挑んでいる小型ハイブリッドロケットに関する記事が掲載されました。

 

小型ロケット打ち上げに関する最新情報はこちらをご覧下さい。

 

     【平成30年7月17日付け南日本新聞(25面)】

 

理工学研究科大学院生が「第29回九州地区若手ケミカルエンジニア討論会」で優秀ポスター賞を受賞

平成30年7月13日、14日に阿蘇プラザホテル(阿蘇市)で開催された第29回九州地区若手ケミカルエンジニア討論会において、理工学研究科化学生命・化学工学専攻(化学工学コース)博士前期課程1年の福原芳樹さんが、95件のポスター発表の中から優れた発表に授与される「優秀ポスター賞」11件のうちの1件に選ばれました。

 

【著者】福原芳樹

【講演題目】創傷治癒効果ならびに皮膚接着性を有するペクチンをベースとしたヒドロゲルの開発 

【関連ページ】吉田研究室ホームページ

 

平成30年7月10日付け南日本新聞に建築学専攻・鯵坂教授、鷹野准教授、増留助教の研究室での共同活動が紹介されました

平成30年7月10日付け南日本新聞(18面)にて、鯵坂徹教授・増留麻紀子助教及び鷹野敦准教授の研究室グループが鹿児島市小原町の町内会と共同で行う、”街の立体模型作り”の記事が掲載されました。

 

【平成30年7月10日付け南日本新聞(18面)】

京都賞受賞者との意見交換会「鹿児島コロキウム」における記事が南日本新聞に紹介されました。

平成30年6月16日付け南日本新聞16面にて、京都賞受賞者の金出武雄氏との意見交換会「鹿児島コロキウム」にて意見交換会が開かれ、そこで研究発表した学生と渡邊工学部長の記事が掲載されました。

【平成30年6月16日付け南日本新聞(16面)】

情報生体工学専攻小野智司准教授の人工知能学会における記事が南日本新聞に掲載されました

平成30年6月6日付け南日本新聞(8面)にて、本学が後援する第32回人工知能学会全国大会が開催されました。現地実行委員長の小野智司准教授のインタビューも掲載されました。

 

【平成30年6月6日付け南日本新聞(8面)】

小型ハイブリッドロケット打上げプロジェクトについて-宇宙をこの手に、鹿児島でロケットを開発して飛ばしたい!

 大学院理工学研究科附属地域コトづくりセンター「鹿児島ハイブリッドロケット研究会(Team KROX)(代表 理工学域工学系 片野田 洋教授 )」では、小型ハイブリッドロケットの研究開発に取り組んでおり、平成30年12月に肝付町での打ち上げを目指しています。

 

Team KROXは、ハイブリッドロケットの開発と打ち上げを通して、地域振興、地元企業の活性化、人材育成、理科教育の進行、ハイブリッドロケットの学術研究への貢献をなすことを目的としています。

 

今回のプロジェクトの成功は、鹿児島のみならず日本のロケット開発における大きな一歩となると考えておりますが、開発には多額の費用が必要となるため、今回はクラウドファンディング方式で資金を集めようと考えております。

 

つきましては、Team KROXとしては、本プロジェクトを是非成功させたいと考えておりますので、皆様の御協力をよろしくお願いいたします。

 

クラウドファンディングについては、こちらからご覧ください。

【本件問い合わせ先】

鹿児島大学学術研究院理工学域工学系教授 片野田 洋

電 話: 099-285-8250

E-mail:katanoda@mech.kagoshima-u.ac.jp

 

 

特別講演会の開催について

 大学院理工学研究科附属地域コトづくりセンター「鹿児島ハイブリッドロケット研究会」では、平成30年2月3日に内之浦宇宙空間観測所から打ち上げられ、ギネス世界記録として認定されている「世界最小の軌道ロケットSS520-5号機」について、6月13日(水)13時15分から「世界最小の軌道ロケットSS520-5号機の打上げ成功が切り拓く未来」と題して、特別講演会を開催する予定です。

 

このロケット打ち上げの成功は、鹿児島のみならず日本のロケット開発における大きな一歩となりました。

 

 つきましては、この講演会では打ち上げ成功に至るまでの経過や打ち上げ成功に伴うこれからの日本ロケットの展望について解説を行いますので、宇宙やロケットに興味のある方、また工学部に入学してロケットの開発に携わりたい方など多くの参加をお待ちしております。

 

日 時 平成30年6月13日(水)13時15分~14時15分(※受付13時00分~)

場 所 工学部稲盛会館

参加者 学生、教職員、一般の方 

参加費 無料

 

演 題 「世界最小の軌道ロケットSS520-5号機の打上げ成功が切り拓く未来」

講演者 国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙科学研究所

    宇宙飛翔工学研究系

    プロジェクトマネージャ 羽生宏人准教授

 

【本件問い合わせ先】

鹿児島大学学術研究院理工学域工学系教授 片野田 洋

電 話: 099-285-8250

E-mail:katanoda@mech.kagoshima-u.ac.jp

 

 

平成30年5月30日付け南日本新聞に鹿児島大学の小型ロケット開発費を確保するためのクラウドファンディング活用に関する記事が紹介されました。

平成30年5月30日付け南日本新聞9面にて、機械工学専攻・片野田教授の開発チームが打ち上げに挑んでいる小型ハイブリッドロケットの開発費を確保するためのクラウドファンディングに関する記事が掲載されました。

 

クラウドファンディングに関する詳細はこちらをご覧下さい

 

【宇宙をこの手に、鹿児島でロケットを開発して飛ばしたい!】 https://readyfor.jp/projects/kagoshimarocket

 

【平成30年5月30日付け南日本新聞(9面)】